毎日新聞(夕刊・デジタル版)に掲載されました
こんにちは。
茨城県守谷市で夫婦で結婚相談所「StartUp Life」を運営している布施です。
2026年7月10日公開の「毎日新聞デジタル」、7月13日発行の「毎日新聞(夕刊)」にて、StartUp Lifeをご紹介いただきました。
今回の記事では、「タイパ(タイムパフォーマンス)」を重視する若い世代を中心に、結婚相談所を婚活の選択肢として選ぶ方が増えている背景が取り上げられています。
かつては「結婚相談所は最後の手段」というイメージを持たれることもありましたが、今では結婚したいと思ったタイミングで、最初から相談所を選ぶ方も少しずつ増えてきています。
毎週の面談で気持ちに寄り添い、価値観をアップデート
記事には、当相談所でご成婚された会員様にもご協力いただいています。
活動を始めた当初は、「結婚相談所を利用することを周りにどう思われるだろう」という不安もあったそうです。
それでも、「仲人との面談で励ましてもらったり、第三者だからこその客観的なアドバイスをもらえたことが、自信を持って活動を続ける大きな支えになった」とお話しくださいました。
また、「励ましてもらったり、第三者の目でフィードバックしてもらったりしたからこそ、結婚にたどり着けたのは間違いないです」とのお言葉もいただきました。
面談が大きかったと振り返っていただいたこと、とても嬉しいです。
こちらの成婚会員様は、お見合いやデートが終わるたびに考えを細かく文章にまとめ、それを活かしながら毎週面談をしていました。
私自身が結婚相談所の活動のなかで、「価値観」や「結婚観」の大切さを痛感していました。
企業の人事や国家資格キャリアコンサルタント保持者としての知見や経験は、
「価値観」や「結婚観」を考える上で活かせると考えていて、だからこそStartUp Lifeでは面談やお話を丁寧に伺うことを大切にしています。
私たち夫婦も結婚相談所で出会い、成婚しました
私たち自身も、結婚相談所で出会い、成婚した夫婦です。
活動中は思うようにいかず、「何を改善すればいいのかわからない」と立ち止まってしまうこともありました。
そんなときに支えになったのが、仲人さんからの客観的なアドバイスでした。
自分では気づけなかった魅力や課題を一緒に整理してもらえたことで前向きに活動を続けることができ、弱さも含めて安心していられるパートナーと出会うことができました。
「こんなに心強いサービスを、もっと多くの方に知ってほしい。」
そんな思いから、夫婦でStartUp Lifeを立ち上げました。
「婚活で人生が変わった」
記事には、当相談所でご成婚された会員様にもご協力いただいています。
活動を始めた当初は、「結婚相談所を利用することを周りにどう思われるだろう」という不安もあったそうです。
それでも、「仲人との面談で励ましてもらったり、第三者だからこその客観的なアドバイスをもらえたことが、自信を持って活動を続ける大きな支えになった」とお話しくださいました。
■タイパ良いのは「お見合い」? 令和の結婚相談所を選ぶ若者たち
記事リンク:https://mainichi.jp/articles/20260708/k00/00m/100/245000c
婚活のこと、まずはお気軽にお話ししませんか?
「結婚相談所」ってどんなシステムなのか、具体的にどのように活動していくかなど、わからない点もあるかと思います。
私たちは結婚相談所で出会い成婚まで歩んだ、夫婦で運営している相談所です。
だからこそ分かるお悩み、そしてノウハウがあります。
結婚相談所が初めての方も、まだ入会を決めていない方も、「まずは話だけ聞いてみたい」のお気持ちでも大歓迎です。
たとえ「今すぐに活動」ではなくても、また最終的に結婚相談所を選ばないとしても、結婚相談所が選択肢にある状態には意味があると思っています。
あなたのお悩みやご希望を伺いながら、一緒に婚活の進め方を考えますので、
ぜひお気軽にお問合せくださいね。


