IBJってどれくらい大きい?
出典:株式会社IBJ「IBJ会員データ」
どんな人が活動している?
IBJでは、幅広い年代の男女が結婚を目的に活動しています。
実際にどんな方が登録しているのか、データで見てみましょう。
男女比
(2026年4月時点 / IBJ会員データ)
年齢構成
(2026年4月時点 / IBJ会員データ)
年収構成
(2026年4月時点 / IBJ会員データ)
どれくらいで結婚してる?
※ お見合い回数・交際人数は中央値です。
※ 数値は2025年に成婚した方の実績をもとにしたデータであり、成婚までに必要なお見合い回数や期間を示すものではありません。
※ IBJでいう『交際』にはプレ交際を含みます
成婚につながりやすい活動って?
成婚した人の活動には、どんな傾向があるのでしょうか?
成婚者と非成婚者では、活動にこんな違いが
女性は「自分から動く」こともポイント
※ 数値は2025年のIBJ成婚白書をもとにしています。
※ 活動量が多ければ必ず成婚するというものではありませんが、成婚者ほど出会いの機会を増やしている傾向が見られます。
データから見えてくる、婚活で大切なこと

1, 出会いの機会をつくる
成婚者と非成婚者のデータを見ると、成婚した方ほどお見合いの機会を多くつくっている傾向があります。
ただ待つだけではなく、自分から申し込んでみるなど、出会いの機会を少しずつ増やしていくことも大切です。

2, データを参考に、自分なりの目標を立てる
「お見合い11回」「交際人数4〜5人」「半年〜9ヶ月」といった数字は、成婚した方の活動を知るひとつの目安になります。
その数字をそのまま目標にする必要はありませんが、「まずは月に○人申し込んでみよう」「○ヶ月活動して振り返ってみよう」など、自分にできるペースで目標を立てる材料として活用できます。

3, うまくいっている傾向から、自分の変えられるところを探す
データと自分の活動を比べて、「自分は違うからダメ」と考える必要はありません。
大切なのは、成婚した方の傾向を参考にしながら、今の自分が少し変えられそうなところを見つけること。
申し込み方やお相手選び、活動のペースなど、迷ったときはデータも材料にしながら仲人と一緒に作戦を考えていくことができます。






